タイプ形状の特徴向いている飲み方難点
グレンケアン口がすぼまり香りを集める、脚が短く丈夫ストレート、少量加水氷は入らない
チューリップ型(コピタ)細身でさらに香りが立つモルトの飲み比べ脚が細く割れやすい
ブランデー用スニフター大ぶりで手のひらから温めるブランデー、熟成ラムウイスキーにはアルコール香が強く出がち
ロックグラス口が広く氷が入るロック、ハイボール香りが逃げやすい