タイプ容量向いている昼難点
スープジャー300〜400ml普通の弁当に汁物・シチューを追加パッキンと部品の毎日洗い
丼型(ご飯+おかず)540〜800ml温かい一品を昼食まるごとにかさばり、おかずの食感は緩む
保温弁当セットジャー+おかず箱をケースで現場仕事、フルの温かい昼最も重く最も高い
弁当箱+職場のレンジ自由レンジのある職場全般レンジがない場所では無力